グリーンピープルズパワーは
再生可能エネルギー100%電気のお届けを目指す電力会社です

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はじめまして

はじめまして。
Green people’s Power(グリーンピープルズパワー)です。
2016年4月に始まった電力自由化で、自宅もお店も会社も学校も、自分の好きな電力会社を選んで、契約できるようになりました。
原発はイヤ!という人も、再エネがイイ!という人も、持続可能な未来を望む人はぜひ、グリーンピープルズパワーに切替えてみませんか?
当社のユーザーになるということは、ただの電気の受け手ではなく、一緒に電気のこと、エネルギーのこと、日本の政策のことを考えるようになるということ。
つまり「考えて行動するユーザー」になるということです。
わたしたちの選択には、未来を変えるとても大きな力があることを知ってください。

もくじ
1.電力会社を変えると、何が変わるのか?
2.グリーンピープルズパワーは、こんな会社
3.グリーンピープルズパワーの歴史
4.信念を持ったスタッフが働いています
5.お客さまの声

1.電力会社を変えると何が変わるのか?

私たちは生活をする中で、小さなことから大きなことまで、たくさんの選択をしながら生きています。
そして、その積み重ねによって未来はつくられていきます。

結果として、今、地球は大変なことになっています。
私たちにできることは何でしょう?

電力会社の切替

しかし、電力会社の切替には、まだまだ誤解が多いようです。
これらの答え↓は、すべて「いいえ」です。

とりわけよく勘違いされているのが、電力会社によって電気の質が変わるのでは?というもの。

電力会社によって、流れてくる電気が変わるの?
電気の作られ方は、いろいろ
電気は混ざって送られてくる
停電のリスクも同じ

では、いったい何が変わるのでしょう?

お金の支払先が変わります
未来も変わります
まとめ
電力会社を変えると何が変わるのか
信頼できる電力会社に切替よう
電力会社の切替は簡単

2.グリーンピープルズパワーは、こんな会社

■市民の力を集めてつくった電力会社です。

■資本金は、すべて市民の出資です。
(大手電力会社や大手企業、銀行などとの資本関係・提携はありません)

■原発や化石燃料ではない、市民が作った再生可能エネルギー100%の電力供給を目指しています。

■再エネなら何でもよいというわけではなく、エシカルな方法で作られた電気にこだわります。

×自然環境を壊すメガソーラーや巨大ダム
×パーム油やパームヤシを輸入してくる木質バイオマス発電
×生態系や周辺住民に配慮しない風力発電


■新しい産業と雇用を生み出す『電気をつかって社会を変える!』という大きな夢にチャレンジする会社です。

3.グリーンピープルズパワーの歴史

2017年2月 市民電力連絡会の中から生まれる
2017年7月 みやまスマートエネルギーの取次
2018年2月 まち未来製作所の取次
2018年12月 エネックス株式会社の取次
2019年9月 小売電気事業者として正式登録される(登録番号A0644)
2020年2月 自社で調達した再エネ電気の供給開始

4.信念を持ったスタッフが働いています

竹村さん
再生可能エネルギー発電事業を展開するイージーパワー株式会社代表取締役。NPO法人市民電力連絡会理事長ほか、原子力市民委員会、eシフト(脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会)など多忙な毎日。夢は再エネ100%社会をつくること。
若月さん
原発事故を経験し「未来につながる生き方をしよう。」とGPPに転職。仕事そのものを変えることが、生き方を変える一番の近道だと実感している。自分の仕事に誇りをもって働ける毎日が何よりうれしい。地元では、放射能測定をおこなう。
大谷さん
出身は福島県で、福島原発災害の経験から安全で人と自然に優しい発電方法に興味をもった。再エネが普及するとともに、関わった方々が様々な発電方法とその危険と恩恵に、今より少しでも意識を向けて頂けるようにと日々思いながら働いている。
大島さん
会社員40年の最後の10年で経験した環境とCSRの仕事が生涯の仕事だと感じた。GPPを通じて再エネを普及させることで、地球温暖化を緩和させることができる。そんな、社会に恩返しする仕事に情熱を燃やしている。エシカルな電気をつくって売ることが今の目標。
和食さん
環境配慮型美容師と兼業。自然エネルギー100%の美容室を目指しフリーに転換。さまざまな学びを受け、地球上の電気すべてを、省エネかつ自然エネルギーにしたい!と思っていたところ、GPPとめぐり逢う。
清原さん
GPPの異端児として違う角度から会社経営に寄与する事を期待されているのが参画の理由かなと勝手に理解している。地域でも発電事業など再生可能エネルギーの普及事業を推進中。
澤井さん
北陸富山で生まれ育ち、大学生活は仙台で過ごし、現在は縁あって東京在住。興味のあることは「仕組みづくり」と「暮らしの自給自足化(無理のない範囲で)」。

5.お客さまの声

東京賢治シュタイナー学校

東京賢治シュタイナー学校
GPPとなら、一緒に歩んでいける、一緒になって大きくなれると感じたのです。

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Analogico

Analogico
アナロジコの革製品のつくり方や商売の方法と、GPPの理念には共通したものを感じています。

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湯浅剛さん

湯浅 剛さん
もっとも簡単な方法は再生可能エネルギーに力を入れる電力会社にシフトすること。

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山下博子さん

山下 博子さん
GPPに関わる人たちの「再エネ100%の電気を届ける」という思いが誰にも負けないくらい強いと思います。

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